保護者セミナーアンケートに寄せられた声

公中検模試では会場模試の際、アンケートをお願いしております。
アンケートに寄せられた声です。

  セミナーに関するご意見  
参考になった
10月号
○私立併願は全く考えていなかったが、モチベーションのことを聞き、検討しようと思いました(東京会場)
○セミナーは実際に役に立つことが聞けてよかったと心からおもいました(東京会場)
○私立併願を検討する際の前年アンケートの保護者の声は身にしみるところがあり、参考になりました(東京会場)​​​​​​​
○算数の配点率はとても参考になった(千葉会場)​​​​​​​
○合格者アンケートは合格された方の様々な子どもへの接し方がわかって、大変参考になりました(千葉会場)​​​​​​​​​​​​​​
○初めて参加させていただきましたが、テーマを絞ったわかりやすい説明でした(千葉会場)​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
○どのような問題が出題されるかわからないということが今までの傾向をみてわかりました(神奈川・相模原会場)
○私立併願は考えていませんでしたが、本日の説明を聞いて併願をした方がよいと思いました、子どもと相談します(神奈川・相模原会場)
○初めてセミナーを聞かせていただきました、今後の勉強のやり方、家族の関わり方の参考になります(神奈川・相模原会場)​​​​​​​
○年によって出題傾向が異なることがよくわかりました(神奈川・相模原会場)​​​​​​​
○学習の具体的な対策や例にもう少し踏み込んで話してほしかったです(神奈川・相模原会場)​​​​​​​
○マイクの音量が小さく、聞き取りづらかった(神奈川・相模原会場)​​​​​​​
○計算のケアレスミスで悩んでいたので、今日聞いた話を子どもに伝えて親子でケアレスミスを無くす取り組みをしたいと思います(神奈川・鶴見会場)​​​​​​​
○算数問題の解き方が大変参考になりました、通塾が9月からで基礎的学習を進めているのが現状で、まだ実戦的な対策まで至っていません
 親がいろいろ言っても角が立つだけでやってくれないので、さらに子ども向けのセミナーを開いてくれるとありがたいです(神奈川・鶴見会場)​​​​​​​​​​​​​​
○面接対策のテーマも取り上げてほしい(神奈川・鶴見会場)​​​​​​​​​​​​​​
○私立併願の必要性やモチベーションの差は大変さんこうになりました(神奈川・鶴見会場)​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
○学校ごとにどの私立を併願しているのか、具体的にデータを出してほしかった(神奈川・鶴見会場)​​​​​​​​​​​​​​
○私立併願は考えていなかったが、モチベーションアップにつながる効果がありそうなので、改めて考えるきっかけになりました(神奈川・鶴見会場)​​​​​​​​​​​​​​
○県立と市立の説明時間が分かれていたので、少し時間を持て余した、交互に話してもらえるとよかったように思う(神奈川・鎌倉会場)​​​​​​​
○問題用紙にある指定ルールを守るという点を再認識させられた(神奈川・鎌倉会場)​​​​​​​
○過去問題を見ても算数の問題は難しいと感じていたので、基礎力を身につけることの大事さがわかった(神奈川・鎌倉会場)​​​​​​​
○学校ごとの得点開示情報が大変参考になりました(神奈川・鎌倉会場)​​​​​​​
○具体的に数値を出して解説してくれたのが非常によかった(神奈川・鎌倉会場)​​​​​​​
○公立中高一貫校特有の図形問題のねらいがわかってよかった(神奈川・鎌倉会場)​​​​​​​
○合格者アンケートの親子の悩みを聞いて、身につまされる思いがしました、このようなセミナーに参加するのも大切ですね(神奈川・鎌倉会場)​​​​​​​
○算数対策と私立併願どちらのテーマも大変参考になりました、また、親の役割もたくさんあることを認識しました(神奈川・鎌倉会場)​​​​​​​
○合格のボーダー得点、小6までの学校の勉強の大切さ、受検日までの計画を立てることの重要性がよくわかった(神奈川・鎌倉会場)​​​​​​​
○親自身が気持ちを切り替える必要があることを学んだ、あと3ヶ月、がんばります(広島会場)​​​​​​​​​​​​​​
○最近になって市立広島を受検することに決めたので、不安だらけでしたが、とても参考になりました(広島会場)​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
○教科型の試験と異なり、適性検査は何をどうすれば点が取れるのか不明でしたが、その道筋が見えてきました、私立受験にも効果がありそうです(広島会場)​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
9月号
○合格者分析において、5年の成績との関係性も教えてほしい(東京会場)​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
○模試の結果の見方、おさえておくべき点など、今後の対策に役立つ内容だった(神奈川会場)
○セミナー講師の説明が非常にわかりやすかった(神奈川会場)
○ニュースや学校でのできごとなど、普段の生活の中での親子の会話を意識しておこなうこと
○学校は作文の出題を通して親と子の関わりの度合いを見ている側面があること
○塾に行っていないので、記述・作文の対策はとても参考になった(神奈川会場)
○他県の公立中高一貫校を受検するが、何時頃から何をすべきか、どの様なことをしていくと良いのかなど具体的な内容は参考になった(神奈川会場)
○適性検査は教科書から離れた難しい問題だと思っていたが、セミナーを聞いて、教科書で学ぶ基礎・基本が重要だと実感した
○セミナーの最後に「ご家庭を応援します」と力強く言ってもらい、とても励まされました
○塾に通っていないこともあり、対策が自己流なので、合格者の具体例の話は大変有難いです
○各学校の合否のボーダー得点を知りたかった
○合格者の家庭の様子を聞かされて、我が家の様子を振り返り、子どもの気持ちにもっと寄り添えるよう、自分も努力しようと思いました
○学習時間のアンケート結果で、他のお子さんの学習時間が多く、驚きとともに参考にになりました
○作文の対策について、子どものモチベーションを保つヒントもいただけたら、よりよかったです
○模試の結果に対する振り返りのやり方が役に立ちました
○苦手な記述を克服できるやり方はないか考えていたところ、セミナーで書き方の枠を作ることを教えていただき、大変参考になりました
○銀本(全国の過去問題集)を購入したものの、どこから手をつけたらよいかわからなかったので、過去問題集の使い方は役に立ちました
○5年生だが、来年一年間の対策の参考になる内容だった。毎日の学習(漢字・計算など)はこれからも続けていこうと思った(神奈川会場)
6月号
○合格されたお子さんのお母さんの記事や先生の話
○字をきれいに書く大切さ
○新聞記事の活用法・新聞記事を音読する
○公立中高一貫の魅力やメリットが理解できた
○作業して問題を解く大切さをわかりやすく解説してくれたこと(子どもに伝えたいと思います)
○模試の結果報告・出題分析がとても参考になった
○受検に対して親ができること、やったほうがいいことなどが具体的にわかったこと
○レジュメを今日来られなかった家族見せ、共有したいと思う
○問題を解く手順をわかりやすく解説してくれたこと
○夏休みの学習の取り組ませ方
○セミナーを聞いて身近なものに触れながらの会話をもっと増やしていこうと思った

ご要望
○試験会場の地図にキャンパス内のどの建物で実施されるかを明記していただきたいです(広島会場)​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
○通常は塾で公中検模試を受けていますが、その場合でも会場模試の保護者セミナーに参加できるように、入場券を配ってほしいです(神奈川・相模原会場)
○集団塾と個別塾ではどちらの方が成果を出しているのか、また、何年生から通塾している生徒が多いのか知りたい(神奈川・鎌倉会場)
 →単純に合格者数では集団塾の方が多いですが、合格率で見ると同じくらいです。通塾開始時期は小6の3月・4月からが約7割、小5の3月・4月からが約2割です。
○塾に通わず、このセミナーを頼りにしている方のために、自分で頑張っている子どもに対するアドバイスを強化してほしい(東京会場)​​​​​​​
○前回の振り返りは必要ないと思います(東京会場)​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
○ユーザー登録の確認メールが届かず、電話で対応していただきました(東京会場)​​​​​​​​​​​​​​
○作文の対策についても内容を掘り下げたセミナーをやってほしい(千葉会場)​​​​​​​
 →11/11のセミナーのテーマで取り上げます。
○申込の方法を整備して、受検票は各自ダウンロード、​​​​​​​​​​印刷して持参するようなシステムにしてほしい(千葉会場)​​​​​​​
○私学の内部進学予定ですが,公中検模試のような問題を解く力も必要だと思い受検させていただきました​​​​​​​​​​​​​​(千葉会場)​​​​​​​
○台風24号の影響が心配でしたが、ホームページでの情報提供が早く、無事実施できてよかったです(千葉会場)​​​​​​​​​​​​​​
○親が土・日・祝日も働いていて、勉強に付いてあげる時間がなく、子どもをどうフォローすればよいか知りたい(千葉会場)​​​​​​​
○採点する側からみた、よくある解答ミスや減点ポイント・加点ポイントなどのアドバイスを聞きたい(神奈川会場)
○資料が少しわかりづらかった(どの学校のものか)(神奈川会場)
 →レイアウト等、見やすい資料・紙面作成に努めます
○HPが時々リニューアルされるが見づらい。もう少し洗練されたわかりやすいHPになるとうれしい(神奈川会場)
 →情報量を整理して見やすいレイアウトを心がけます
○セミナーが少しかけ足になったので、もう少し時間があるとよかった(神奈川会場)
 試験終了時間が決まっているため、ご説明の最後のほうでかけ足になってしまったようです。最後までお聞きいただいたのに慌しくなり申し訳ございません
○セミナー第2部開始時の声がけがなかった(東京会場)
 今後、声がけをするようにいたします。
○とても参考になる内容だってので、こども(受検生)といっしょに聴きたい(東京会場 神奈川会場)
 ありがとうございます。検討させていただきます。
○寒かったり暑かったりした(全会場)
 会場全体が同じ室温に保つことが難しい場合がございます。担当者からも声がけをするよう伝えましたが、何かございましたら、会場担当までお願いいたします。
○レジュメに載せてある資料が小さすぎて、細かい部分が読み取れなかった。メモするスペースがほしい。(東京会場・神奈川会場)
 作成者に、見やすい紙面構成にするよう、伝えました。
○5年生についてもどういった勉強をすればいいのかアドバイスがほしかった(神奈川会場)
 セミナーの中で、5年生でも活用できる部分に関しては、お伝えするようにします。

その他のご意見・ご要望
○9月号の模試は平均点が低かったですが、これで分析できるのでしょうか(神奈川・鶴見会場)​​​​​​​
  本年より採点を厳しくし、設問条件が守られていない場合は0点にしています。実態に近い分布だと考えています。
○スケジュール管理は親がやるべき、自分でやる子が合格するというのは信じにくい(東京会場)​​​​​​​
○ホームページが見づらい(東京会場)
  情報量が多いため、見づらくなっておりました。多くの情報を見やすく表示するよう、構成を再考いたします。ご意見ありがとうございました。
○会場までの地図が見づらい(東京会場)
  受検票宛名面に地図を載せておりましたため、小さく見づらかったことと思います。
  2018年9月号より、セミナー入場券のサイズを大きくし、裏面に地図を載せております。
  また、HPのスケジュールに各学校・会場のアクセスマップをリンクでご覧いただける様にしてございます。そちらもご確認いただければと思います。